Beatlesの解説16回目HereThere&Everywhere

7月3日朝9時から、Beatles解説番組を開始します。次回公開のビデオはこちら 第16回のアナライズ曲は、『HereThere&Everywhere』です!

https://www.youtube.com/channel/UCHX67YPNruNL8_xkhfQnUOA


Beatles解説動画は、『岡本博文Educational Channel』で公開しています!

上記URLを、是非チャンネル登録ください。 Beatlesの演奏はこちら


全ての曲は、Key=Cで進めています。 しかし、それによって、全ての曲が同じ土俵に乗り、Beatlesの本当の凄さがだんだん浮き彫りになって来たと思います。 今回も、センスの良いイントロ。 そして、なんと言っても彼らのメロディーセンス。 エッジの効いたモチーフをさらに自分たちで展開することによって、少しでもそのセンスを

自分たちの音楽に反映させることを念頭に考えました。 後半は、当初の予定を変更し、最近、よくご覧いただいている高校軽音メンバーを意識して、より突っ込んだ提案もしました。 継続的にご覧いただくことで、Beatles的なセンスが乗り移って来るのを感じれらるんじゃないでしょうか? 譜面は以下

この番組は、譜面もあり、今のところパソコンなど大画面の視聴がお勧めとなります。 ご了承ください。 実は、ヒット数の割にプロの方が、たくさんご覧いただいているのも、わかりました。 さらに充実し、普段の音楽生活に役立つ情報にブラッシュアップしていきたいと思います。 1回のビデオで 全部語り切れないのですが、今後も色々な曲で、その秘密を僕なりに解説していきたいと思います。 時々、ブログでも発言しています。こちらもチェックください。

https://blog.goo.ne.jp/okamotoisland

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